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過去形 2003/1/14 (Tue.) 「ただひとつの、それだけしか欲しくはない」 …などと言える程にまで、欲深くはなれなかった。
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等価交換という名の幻想 2003/1/18 (Sat.) 「どうしても欲しいものならば、 …と思うのですよ。 まぁ…ただ、その『欲しいもの』が『取って』これる種の でもそれだって、実際に試してみなければどうなる …というか、正直「そういう希望でも持たないと |
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サバイバル的思想(?) 2003/1/30 (Thu.) 「最後に信用できるのは己の力だけ」とかいう、一見 しかしそこには「ほいじゃあその『己の力』とやらは一体 私的には、使えるモノは何でも使った方が楽だと思う 駄菓子菓子。 |
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この夜の向こう 2003/2/4 (Tue.) 君が『世界』だと信じているものは、 けれど。 手を繋いで鼻歌なんか歌いながら。 ソレを逆手にとって閉鎖的な枠の中で不自由さと でも本当の意味で自由に生きられる人なんて、そうは そもそも『本当』なんてのも、たった一つに見えて実体は |
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hodge-podge 2003/2/13 (Thu.) 強靱でも高潔でもなく、信念もなく一貫性すらもない。 辻褄合わせで綻びた、継ぎ接ぎだらけの日常という それはそれは大層長い。 長い、長い、綱渡りの履歴。
寺山系配色にしてみようとしたら、何やら中途半端な トコロで…『職業』というモノはあくまで手段であって、 |